AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する

        山へ行った。          

近くの山、おじいちゃんが大切にしていたもの。
まだ家も川もそのまま。
そこの掃除をしに行く。
ここの側に美味しい白老牛を食べさせるところが
あるのです。
ご飯を食べに行こうとしたら店先になぜか。
「なんでここにポニー?」
しかし道民のみなさんは、私の疑問が不思議
らしい。
「牧場ちかいからじゃないかい?」
って、そんなばかな。
ペットか?
そこらの草を食べまくっていた。
ここが、ほんっとに美味しい白老牛の店。
白老牛は美味しいけど、数が少なく道内でも
入手困難。
千歳の従兄弟は白老まで食べに行くと言っていた
本州では多分食べられない。
この看板が目印〜。
ちなみにこの店が大好きだったダンナの
お祖父ちゃんが彫ったんだそう。
木彫りが趣味だったとかで、白老のあちこちに
作品が残っている。
「CowBell」店内。
全体的に木で出来ている。
明るくて、結構広い。
5時前なので空いていました。
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