さて満腹になったところで飲みにいく。
今回どうしても行きたいところがあったので。
きゃおるさんお勧めの民族酒場。
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「チョガチッ」に到着♪ ほほう、いい感じだわ〜。 座敷に座って、メニューを熟読。 満腹なのが悔しい〜。 |
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あったあった。 これをみんなで飲みたかったの! レモンソジュを注文。 大きいのが嬉しい。 大きい、と思いきやMちゃんの妹と私で ほとんど飲みつくしもう一回注文。 それも飲みつくしてしまいました。 (だって他の二人はいらないみたいだったし) |
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レモンソジュが意外と甘いので「塩気欲しいね」ということに。 軽いものが見つからず、チヂミにしてみた。 美味しい〜けど入らない〜。 しかもMちゃんの妹と私しか飲まず、食わず(笑) 深夜一時過ぎまで寛ぎ、お店を後に。 |
ロッテまで歩いて、無事二人を送り届けタクシーに乗り込む。
開けて行き先を告げて、オッケーだったから乗った。
なのに走り出したとたんに「近いし夜中だから20000ウォン」と言い出した。
外は氷点下。でもなんだかと〜っても納得がいかない・・・。
しかも私はちょっと酔っていたので「じゃあ降ろせ!」とつい言ってしまった。
「降ろせ?降りる?」と言うので、「そう!降りる!」と怒鳴ると車が止まった。
結果、45分氷点下を歩いてホテルに帰りついたのでありました。
ダンナは払ってでも乗りたかった、というより私が無理だと思ったらしい。
ソウルは近距離の乗車拒否が多いし、乗せてくれるだけマシだったのではないか、と。
でもどうしても、降りたかったので仕方がない。
ダンナには申し訳ないことをしてしまったが、無事に到着してよかった。
女の子二人連れとかだったら私も払ったかも。
治安の悪いとことか(夜出歩かないか)。
そういうわけで、ぐったりして就寝。